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  • 執筆者の写真宮崎中央整体

もしかして、うつ病の操法

最近、腰の痛みで来ているのに、最後に実は私はうつです、と言われる方が多いように思えます。

そんなに悩むものではないようにおもえます。薬を飲む前に試して見るといい事があると思います。身体のねじれを調整して行くと、呼吸が浅かったのが、凄く深く、すえるようになります。

胃の調子が悪く、腸、大腸は便秘になり、肺、心臓を含む内臓系のストレスが起きてきます。

自分では中々きずかない内に身体がだるい、眠れない、朝の寝起きが悪い、いろんなことを考えてしまう。

身体の調整をする事によって、スッキリしていきますので、試してはいかがでしょうか。

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体の左右どちらかに力を入れて使ったり、クセになったりして同じ動きを繰り返すことが多くなってきて、生活習慣によって体に偏りが生じたときが、肩の周りや背中、腰の上部に滞りができて、動きが悪くなってきます。 そして、骨の位置が少しずつズレたりすると、内臓に影響が出てきます。「昔から健康維持には背中をほぐしておく」はとても重要とされています。しかし、自分で背中を見ることはできず、不調のシグナルが現れていて

人の身体は一部分の不調をきっかけに、連鎖的に不調を引き起こすことがある。 例えば 肩に痛みが出ている時に無意識にかばうために猫背になり、これも本人は姿勢が悪くなっているのに、きずかない内に、腰まで痛みが出ているのも、きずかずに生活を行っていることが多い、そして内臓に影響を及んでいる場合がある。 筋肉が原因で痛む場合 繊維同士の癒着やカタマリにより、伸びなくなった筋肉が引っ張られる。 ストレッチで体

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