検索
  • 宮崎中央整体

もしかして、うつ病の操法

最近、腰の痛みで来ているのに、最後に実は私はうつです、と言われる方が多いように思えます。

そんなに悩むものではないようにおもえます。薬を飲む前に試して見るといい事があると思います。身体のねじれを調整して行くと、呼吸が浅かったのが、凄く深く、すえるようになります。

胃の調子が悪く、腸、大腸は便秘になり、肺、心臓を含む内臓系のストレスが起きてきます。

自分では中々きずかない内に身体がだるい、眠れない、朝の寝起きが悪い、いろんなことを考えてしまう。

身体の調整をする事によって、スッキリしていきますので、試してはいかがでしょうか。

閲覧数:2回0件のコメント

最新記事

すべて表示

私たちの肉体はストレスによって様々な障害を受けています。肉体にある一定のストレスを受けていると、血液の汚れ、骨盤の歪み、腸の癒着が起こり、直接病状になることもありますが、間接的に病気をおこす原因となる場合があります。きずかない内に(隠れ病)になる場合があります。下肢の場合は、特にお腹が硬い場合は、腸をつなぎとめている腸間膜根に過剰なストレスが働くために、収縮することで起こります、中々自分ではきずか

首から指先まで、痺れがあり、腕も上げられない状態です。まずどこから、調整をする事がいいのか、考えながら、行っていますが、難しいですね。一番は腰の調整、二番目は足の調整、三番は首の調整、四番目は、肩から手の先まで調整を行います。ここで注意したいのが腕の橈骨と尺骨の腕側と手首側の骨の間隔が問題点になる事と思います。胸椎一番から四番五番ごろまでの調整して行くとシビレ間が無くなります。最後に手首から指先ま

のどの痛みがある場合は、両手の手首が硬いので、動くように、緩めていく、指先を軽く持ち上げて肘と手首の間ぐらいから、指先の方に、軽くさすりながら引いていく。 熱がある場合は、足の土踏まずが硬いので、緩めてあげる。仰向けにして、足を10cmぐらいあげて、内くるぶしの周囲が硬くなっているので,緩めてあげると左右差がなくなる、熱が下がる。喉を左右に軽く揺さぶるだけでもいい。