検索
  • 宮崎中央整体

脊柱管狭窄症?

更新日:2019年12月10日



宮崎市 82才 男性


子供さんが肩を貸しながらやっと杖ついて歩いて来られました。

椅子に座る事も大変です。


家では椅子の上に座布団を何枚か敷いて座っている状態です、

でないと立ち上がる時が大変ですので

広いベッドに仰向けにして寝てもらいましたが、なかなか時間が

かかります。


今度はうつ伏せになるのも時間がかかり、こんどは

少しベッドの上に上がるときに肘をすりむいて血が出て来ました。

腰が思うように動かない為に力が肘にいったみたいです。


施術をした後は体が軽くなりました。

病院からは「脊柱管狭窄症と言われて、手術しかないですね」と言われたそうです。

5ヵ月が立っています。坐骨神経痛も凄く痛いみたいです。


今日で三回目です。家の中は杖もつかずに歩いています。

椅子も何もしかないで座って立ち上がる事ができます。

お尻も痛みが無くなりました。

閲覧数:1回0件のコメント

最新記事

すべて表示

首から指先まで、痺れがあり、腕も上げられない状態です。まずどこから、調整をする事がいいのか、考えながら、行っていますが、難しいですね。一番は腰の調整、二番目は足の調整、三番は首の調整、四番目は、肩から手の先まで調整を行います。ここで注意したいのが腕の橈骨と尺骨の腕側と手首側の骨の間隔が問題点になる事と思います。胸椎一番から四番五番ごろまでの調整して行くとシビレ間が無くなります。最後に手首から指先ま

最近、腰の痛みで来ているのに、最後に実は私はうつです、と言われる方が多いように思えます。 そんなに悩むものではないようにおもえます。薬を飲む前に試して見るといい事があると思います。身体のねじれを調整して行くと、呼吸が浅かったのが、凄く深く、すえるようになります。 胃の調子が悪く、腸、大腸は便秘になり、肺、心臓を含む内臓系のストレスが起きてきます。 自分では中々きずかない内に身体がだるい、眠れない、

のどの痛みがある場合は、両手の手首が硬いので、動くように、緩めていく、指先を軽く持ち上げて肘と手首の間ぐらいから、指先の方に、軽くさすりながら引いていく。 熱がある場合は、足の土踏まずが硬いので、緩めてあげる。仰向けにして、足を10cmぐらいあげて、内くるぶしの周囲が硬くなっているので,緩めてあげると左右差がなくなる、熱が下がる。喉を左右に軽く揺さぶるだけでもいい。