検索
  • 宮崎中央整体

仙腸関節

仙腸関節が歪むことにより、その上にある脊柱も歪みます。

脊柱が歪むことで、脳脊髄神経の通りが悪くなってきます。

そのために、内臓の働きも低下してきます。内臓下垂、消化不良でお腹が出てきたり、骨盤の歪みなど、股関節も歪んだ状態になりやすく、0脚や膝の痛み、水のたまりなど様々な病気の原因となります。

また、腰の筋肉が硬くなることで、小腸や大腸の神経の通りも悪くなります。

便秘や婦人科系や男性の場合は前立腺の炎症や内臓の病気などが誘発されます。

体の中で一番大事な所とされています。仙骨部の調整して行く事が大事ですね。


閲覧数:0回0件のコメント

最新記事

すべて表示

最近、腰の痛みで来ているのに、最後に実は私はうつです、と言われる方が多いように思えます。 そんなに悩むものではないようにおもえます。薬を飲む前に試して見るといい事があると思います。身体のねじれを調整して行くと、呼吸が浅かったのが、凄く深く、すえるようになります。 胃の調子が悪く、腸、大腸は便秘になり、肺、心臓を含む内臓系のストレスが起きてきます。 自分では中々きずかない内に身体がだるい、眠れない、

のどの痛みがある場合は、両手の手首が硬いので、動くように、緩めていく、指先を軽く持ち上げて肘と手首の間ぐらいから、指先の方に、軽くさすりながら引いていく。 熱がある場合は、足の土踏まずが硬いので、緩めてあげる。仰向けにして、足を10cmぐらいあげて、内くるぶしの周囲が硬くなっているので,緩めてあげると左右差がなくなる、熱が下がる。喉を左右に軽く揺さぶるだけでもいい。

背中の左側に緊張がある場合は、仰向けにして、右足首を左側の膝上に乗せて、左足の踵を持ち上げて、左手で膝を軽く押さえて、左足を軽く引いた瞬間にポンと落とすと骨盤に反射が行く。左側の背中、肩の緊張が緩んでいく。